●「上宝村と円空」
鹿島隆雄 作品
●「青春の躍動」
後藤アツ子 作品
●「音の職人」
古川一清 作品
・撮影編集は昭和49年8月です。16mmオリジナルフィルムよりテレシネした作品です。
・2012年の東京アマチュア全国映像コンテストで優秀賞を受賞しました。元気が出る作品です。
・2013年9月15日(日)江戸東京博物館ホールで開催の第47回東京アマチュア映像祭にて上映された、第47回全国ビデオ映像コンテストグランプリ受賞の作品です。
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●「歩いて生きる」
吉田 博 作品
「ひたすら歩くという、信念の阿闍梨の心に、沢山の路傍の人々が、引き込まれ、かぎりない人間愛の絆が生まれる。カメラが懸命に、それをとらえ続け、自分で感動している・・。」と好評されました。沢山の映像有名人や、世界の作家のなかで、最年少の吉田君が栄冠を獲得しました。微笑した新藤監督からトロフィと賞状を渡され初々しい吉田君の姿にヒロシマで「道」以来、二度目の最高賞グランプリに、胸が熱くなりました。(記:原 勤)
・この作品は、ヒロシマ国際映画祭(ヒロシマで初めて)「新藤兼人監督・審査委員長」で、グランプリ・文部大臣賞を受賞しています。
この作品は2013年9月15日(日)江戸東京博物館ホールで開催の第47回東京アマチュア映像祭にて川崎映像の代表作として上映されました。先日トピックスでお知らせしました酒井阿闍梨が、青森恐山までの1000キロの旅を東北の心優しい人々と共に歩く姿を記録したものです。風のように過ぎ去る一行を追いかけた貴重な作品です。
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●「台地の詩」
大町信平 作品
●「夏の宵宮」
江村一郎 作品
●「祈りの山」
高瀬辰雄 作品
・2013年9月15日(日)江戸東京博物館ホールで開催の第47回東京アマチュア映像祭にて上映された、第47回全国ビデオ映像コンテスト優秀賞の作品です。
・「恐ろしくて美しい」。幕末の絵師・金蔵が描いた芝居絵が祭礼をいろどる。
第53回大阪ムービーサークル(OMC)映像フェスティバルで上映された力作です。
・伏見稲荷の千本鳥居をくぐりお山へと導く参詣道、そこはまさに幽玄の世界。説明のテロップもナレーションもないが視覚聴覚が研ぎ澄まされる世界である。第53回大阪ムービーサークル(OMC)映像フェスティバル上映作品。
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●「笹だんごの葉っぱ」
合原一夫 作品
●「花炭の風雅」
蒲 宏樹 作品
●「母の思い ~あさりと亀さん~」
永井美千代 作品
・「だんごを包む笹の葉に魅せられて、人形づくりを楽しみ、写真に凝って悦に入る妻。」とコメントする合原さんの奥様への暖かい心遣いが溢れている作品です。
・今年度の全国ビデオ映像コンテストで入賞の作品です。自然の素材をそのままの形で炭にする「花炭」づくりに打ち込むシニアグループに密着、その魅力を探りました。
・東京アマチュア映像祭で入賞・鎌倉フェスティバルで観客賞・TVFで佳作に入った作品です。
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●「守れるか八百年の伝統」
筒井俊明 作品
●「江戸の昔を今に その歴史と祭」
制作 川越シネクラブ 現在閲覧不可
●「藤花めぐり」
土屋珍男子 作品 現在閲覧不可
・2009年東京アマチュア映像祭で入賞しました「限界集落の苦悩・守れ800年の伝統」の作品です。宮崎駿監督の「千と千尋の神隠し」の舞台となった南信州遠山郷に800年前から伝わる「霜月祭」の存続に取り組む村人を描いた作品です。
・撮影 内田一夫・新井光子・豊泉恵一
・編集 内田一夫 語り 新井光子
・土屋さんは名古屋地区で活躍されておられVMAC(ブイマック)会長です。














